絵のクラスについて
絵の個人セッションなど、絵に限らず行っています。事前にメールなどで内容、価格などを相談した後に、ビデオ電話が出来るアプリでしたら何でも一応可能ですが、それらを使ってクラスを行います。まずはDMやこちらのボタンからご相談下さい。
映像での講座
映像での各モチーフごとの絵の講座は、日本語版と英語版に分かれています。
日本語版は、noteで販売しています。YouTubeには短縮版を載せています。
英語版は、Gumroadで販売しています。同じく、そちらの英語用のYOUTUBEチャンネルもこれからいろいろ載せて行きます。
The English version is available for purchase on Gumroad. We will also be adding various content to their English-language YouTube channel.
画材について

キャンバスに30×40センチの水彩紙をマスキングテープで貼ってます。

色鉛筆と2Bくらいの鉛筆で下描きをしていきます。
でもその前に、パステルを削った粉をメイク用のスポンジにつけて、それで描いて行きます。
それが初手で、2手目が色鉛筆で下描き、3手目が鉛筆で下描きとなります。

パステルの粉をカッターで削ったものが、パレットに溜まっています。それを、上に載っているような小さなメイク用のスポンジにつけて描きます。なぜそれをするかというと、初めに線で描かず、線で見ないで、面で見てもっと面的に描くためです。

ホルベインの18色を主に使っています。

大きなチューブのもあります。

こちらが乾燥させて固形化させた絵具です
水で溶きながら使います

水彩で使っている筆です 他に平べったい刷毛も使います
書道で使う大きな筆が届くので、楽しみに待っているところです。

色鉛筆です。普通の鉛筆か、色鉛筆で初めに下書きをします。
私の場合は黄色とかオレンジなどの色鉛筆で形をとる初めの線を引いて行くことが多いです。

Willow Charcoal 柳の木炭

ARCHES アルシュの水彩紙
念願叶って今はこれに描いていますが、描き切ったらもっと安価な紙に変える予定です。
